鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ)吉林産貴重な漢方薬|梅花鹿(バイカロク) 20g
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鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ)吉林産貴重な漢方薬|梅花鹿(バイカロク) 20g

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  • 商品番号 :VKP000087
  • 商品規格:20g
  • 市場価格:13200円 当店売価:11000円
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  • 鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ)貴重な漢方薬 吉林産|中国直送・二十年の信頼の老舗!【万隆堂】特にインポテンツや遺精、腎臓障害、身体衰弱による性機能低下など、それの症状に対し鹿茸を使用しておくと,低下した性行動や学習行動が回復します。

商品詳細:

 

 

鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ)吉林産貴重な漢方薬|梅花鹿(バイカロク) 20g

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鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ)吉林産貴重な漢方薬|梅花鹿(バイカロク) 20g

 

 

 

鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ) とは?

処方用名:鹿茸、鹿茸片、鹿茸血片、鹿茸粉片、鹿茸粉
産地:中国 (吉林、遼寧、河北省などに主産する。)

 

鹿茸は神農本草経の中品に収載されている。鹿は鹿茸のみならず、種々の部位薬用としており、「本草綱目」には「鹿角」「鹿角膠」「鹿歯」「鹿骨」「鹿頭肉」「鹿蹄肉」「鹿脂」「鹿髄」「鹿脳」「鹿精」「鹿血」「鹿腎 (鹿鞭) 」「鹿胆」「鹿筋」「鹿皮」「鹿糞」「鹿胎糞」などの効用が記されている。しかし現在市販されているものは、鹿茸、鹿角およびそれらの膠、鹿鞭、鹿尾鹿胎などである。実際に、中国では生殖機能低下、不妊症に対して鹿茸をよく用いられ、その薬効を説明する成分は明らかに究明されていませんが、治療成功例が多いようです。

 

精力がつくことうけあいです。歴代の中国の皇帝も愛用したといわれる逸品です。貴重な漢方薬と言えばやはり鹿茸の滋養強壮の効能で、中国では“長寿不死の神薬”とも言われ、現在の医療界において、鹿茸が最も注目されている薬の一種であり、各国においても鹿茸に対する研究が盛んになされ、強壮、造血の他に、性機能低下や記憶の保持が悪い症状に対する効果が明らかに証明されました。特にインポテンツや遺精、腎臓障害、身体衰弱による性機能低下など、それの症状に対し鹿茸を使用しておくと,低下した性行動や学習行動が回復します。このような作用は麝香や牛黄でも認められていますが,鹿茸の作用が最もはっきりとしています。

 

ご存知の鹿は一夫多妻の動物であり、その角は真皮から生えたものであり、オスジカの頭上に隆々とそそりたち成長がきわめて早く、毎年生えかわります。春の初めコブ状の角がニョキニョキと生えはじめます。


これをナスビ状の鹿茸と呼んでいます。しばらく経ちますと角は分岐し、大きくなってきます。角は褐色の毛でおおわれ、にぎるとしっとりと油気があります。本邦への輸入は主にロシアのものですがマンシュウアカジカといわれるもので、灰褐色の毛でおおわれています。中国からの輸入品はマンシュウシカとよばれロシア産より少し小型で褐色の毛でおおわれてい ます。鹿茸は生きているシカをつかまえて未だ若い毛のびっしり生えた角を切りおとすのですが切り口からからはどっと真っ赤な血が流れ出します。そして、角 (茸)の中の血液をぬいて、水にいれ2~3時間煮沸し、室内で1ヶ月以上乾燥して市場にだします。
秋になると角は角化して固い角になってしまいます。鹿角 (ろっかく) です。鹿茸は先の方から、上台、中台、下台と呼ばれ、上の部分ほど上等品とされています。乾燥した鹿茸は一旦、水につけ表面が少し柔らかくなったところで切断機で薄く切って切片状にします。これをわれわれのような漢方薬局で売るのです。 中国最古の薬物書「神農本草経」では鹿茸はいっさいの精力を生ぜしめ 血を養い、陽道を堅くし男子の腰と腎が虚冷しているのを治すといわれています。 この鹿茸とクコの実と高麗人参の三点をホワイトリカーにつけこんでおきます。 甘味のほしい人は氷砂糖適量いれておきます。一週間位経つと 飲める様になります。一ヶ月経てばなおいいでしょう。ホワイトリカー 1リットルに利用する分で6500円です。更なる効果を期待される 方は二回分を使用するといいでしょう。そっと棚の下から取り出して、お猪口に1~2杯飲めばいいのです。

 

●鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ) 薬効|薬理作用|用途|効能 

 

【薬理作用】

●副交感神経末梢部の緊張亢進。
●神経・筋系の機能改善。
●筋系の機能改善。
●内分泌系の機能亢進改善作用。
●抗過酸化脂質作用
●70%アルコールエキス (パントクリン、鹿茸精)

 

【用 途】

温腎補陽、益精補血、強筋骨、強壮、強精、鎮痛薬として、インポテンツ、不妊症、小児の発育不良、貧血、メマイ、めまい、耳鳴り、腰膝の弱体人虚寒証の帯下、慢性病の虚損などの症に応用する。近年頭部、頚部および脊椎損傷にともなう頭痛、頭重、項頸部の痛み、肩腕痛、腰背痛、めまい、ふらつき、四肢のしびれ感、易疲労感、脱力感、不眠などの症状に対するいわゆる「鞭打ち損傷にたいして適用されている。また自律神経失調症、低血圧症、更年期障害にも用いられる。 または過労、神経衰弱、ノイローゼ、心筋疲労症、低血圧症などに有効です。虚寒による崩漏、白色帯下や不妊症、月経不順、子宮虚冷、直前産後の滋養。小児の発育不良 心不全による動悸、貧血、病後の衰弱。

 

【効能】
1.腎陽不足、精血虚虧による寒冷を嫌う四肢の冷え、インポテンツ、不妊症、頻尿、腰や膝がだるく痛む、眩暈、難聴、倦怠無力感などに用いる。
これは鹿茸が腎陽を補い、精血を増やすからである。
単味で粉末にして服用することができる。

2.精血が不足し、筋肉に力がない、あるいは小児の発育不良、運動能力の発達不良、歩き始めるのが遅い、泉門の閉鎖が遅いなどに用いる。
「腎は精を蔵し、骨を主る。
肝は血を蔵し、筋を主る」といわれ、鹿茸は、肝腎の精血を補うことができるので、筋骨を強める効能もある。

3.女性の虚寒による白帯過多、不妊症、不正性器出血などに用いる。
鹿茸は肝腎を補い、衝脈と任脈を整え、帯脈を固摂することができる。

4.陽痿、滑精、精液の漏洩。

他は、瘡瘍が潰れてから長く収斂していない(難治性潰瘍など)、陰証に属する化膿症などに用いる。
鹿茸は陽気を温補し、内に陥入した邪毒を外に追い出す効力がある。

 

 

●鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ) 注意

陽気の昇動による眩暈、目の充血あるいは陰液の損傷による出血を避けるために、一般に少量から始め、次第に増量し、急に多量に服用しない方がよい。
およそ陰虚陽亢、血分に熱がある、胃火旺盛、肺に痰熱があるおよび外感熱病などには、すべて禁忌。
●胃腸障害、悪心。
●皮膚発赤、かゆみ。
●月経期間の延長。
●のぼせ感。

 

鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ) 飲み方

 

1.<鹿茸と朝鮮人参を配合使用>
鹿茸の飲み方はいくつがありますが、鹿茸と朝鮮人参を配合使用するのは最も一般的な方法です。鹿茸は硬いため切るのは難しく、購入するときに鹿茸の純末や鹿茸片を購入してください。鹿茸の純末ならそのまま飲みますが、鹿茸片なら煎じするか、酒に漬けて飲みます。
(一日飲む量は鹿茸純末3~5g、朝鮮人参5~10gが目安です。より治療効果を高めたいときは量を適当に増加してもよいでしょう。)

 

2.<鹿茸と人参の粉をそのまま飲む>
鹿茸と人参の粉をそのまま飲む場合、朝晩2回分けて、食事前に、白湯またはお水でお飲み下さい、鹿茸の匂いを気になる方は、白湯やお水の中に砂糖や蜂蜜を入れてもいいでしょう。鹿茸と人参を煎じして飲む場合以下の方法お煎じしてください。

(1)鹿茸と人参の切片を適当量とって、それに水を一日分ならコップ二本分(約500ml)の量をなべに入れ、沸騰するまでは強火で煎じ、煮立ち始めたら、トロ火にして、その後三十分ほど煎じてください。その程度で鹿茸と紅参の中の成分はすっかり溶出してきます。煎じ終わったら、ただちに鹿茸と人参のカスを取り除き、煎じ汁だけにして、温い間に飲んでください。

(2)鹿茸と人参は飲むたびに一回一回煎じて、煎じ汁を全部いっきに飲むのが、理想的ですが、一日分煎じた場合は、二回か三回に分け、その一回分はただちに飲み、残りは別のコップに入れ、口にアルミホイルをかぶせ、冷蔵庫に入れて、飲むときにもう一度温めてください。鹿茸の味を気になる方は、棗が3個位とお砂糖を入れて煎じし、棗の美味しい味が出ますので、飲みやすくなります。

(3)二三日分を一遍に煎じしても問題はありませんが、飲み残りの分はなるべく蓋のある容器を使って冷蔵庫に保管し、飲むたびに温めてからお飲みください。

備考:鹿茸は胃腸に対して大変やさしいものですので、吸収しやすいため、できるだけ食前にお飲みください


3.<茸参酒の作り方>
【材料】
鹿茸30g、朝鮮人参または紅参60g、枸杞子20g、灸甘草20g、大棗30g、砂糖80g、蜂蜜50g、焼酎1リットル。

【効果】
補腎、強壮、強精。
○性機能減退、○インポテンツ、○不妊症、小児の発育不良、 貧血、メマイ、耳鳴り、頭痛、頭重、四肢のしびれ、不眠、更年期障害など、または過労、神経衰弱、ノイローゼ、心筋疲労症、低血圧症などに有効です。
人参や鹿茸の特有の香りがある酒。この酒は、中国清朝時代、清朝宮庭専用の「清宮御薬製薬房」である同仁堂(現在の北京同仁堂)の清宮秘方酒の一種。漢方生薬のなかに補腎、強壮、強精の機能を最もはっきり発揮する鹿茸を主薬とし、朝鮮人参が滋養強壮、 両者のバランスを巧妙に取り、青年から老年まで適用酒で、中国には、強壮、強精として最も人気のある酒です。

【作り方】
まず、1リットルの焼酎をビンに入れ、その中に上記の茸参酒材料セットを入れて、約ニ週間漬け込みます。鹿茸や朝鮮人参(紅参)がふくらむ際に紅色がぬけて、美しい紅色をした参茸酒ができあがります。朝鮮人参(白参)を使った場合は、有効成分の溶出に1ヶ月位がかかるので、1ヶ月~40日位に漬け込で下さい。冷え症の強い人は生姜を少し入れるのもいいでしょう。

【飲み方】
できあがった参茸酒は一日に盃一~二杯、食前か空腹時に、または寝る前に飲みます。体がほどよくあたたまり、ぐっすり寝ることができます。女性の冷え症には、参茸酒を飲むと身体の芯まで温まるために冷え症が治りやすいようです。しかし、茸参酒は体質改善を目的にして毎日飲むもので、疾病の治療上、アレコ-ルがだめな場合には煎じたり、粉末にした鹿茸や人参を大量に飲むほうがいいでしょう。

 
他の詳細
商品名称 鹿茸(ろくじょう、ロクジョウ)
別名 鹿茸、鹿茸片、鹿茸血片、鹿茸粉片、鹿茸粉
貯 蔵 密封。光を避け、乾燥した所に置いてください。
商品製作 [産地]中国 (吉林、遼寧、河北省などに主産する。) ;[加工]万隆堂

 

 

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